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膝を痛めたダンサーさんへ、ストリードダンス専門の治療を受けて下さい

どうも、
「体と骨盤の専門」ひろた整体院
柔道整復師の山本です。


今回のテーマは
『膝を痛めたダンサーさんへ、
ストリードダンス専門の治療を受けて下さい』です。


膝を痛めて、
整形外科に行っても骨には異常は無いと言われたのにもかかわらず、
整骨院を3件以上変えても
なかなか膝の内側の痛みが取れない
ストリートダンサーさんに

このブログをぜひ、最後まで読んでほしい。


 
あなたは、
こんな経験がありませんか?


痛かったらダンス休めとか止めろとか
整形外科や整骨院で言われたり


1ヶ月後に大事なイベントがあっても、
平気で出ないで下さいといわれたり。


ダンサーにとって踊れないほど辛いことは、無いですよね。



同じダンサーとして、その気持ちは痛いほどよくわかります。



同じダンサー?


そうです♪


 

僕も、現役で、
LOCKと言うジャンルのダンスをやっています


だからこそ気持ちもわかりますし、
どんな事で痛くなったかもわかります。




骨盤や膝を内側や外側に入れる事の多いダンサー
(ほとんどのジャンルがそうですが)
に多い膝の痛みの1つに
膝の内側が痛くなる『駕足炎』と言う症状があります。



ほっておくと、
『坐骨神経痛』や
膝に水がたまって歩けなくなったり
します。



一般的な駕足炎の治療は、
湿布や痛みどめを処方されたり、
サーポータをさせられたり、
膝のマッサージやストレッチという治療です。


もしかしたら、あなたもすでに実践していたかもしれませんね。
でも、完治にいたった事はないですよね。


僕は、それは当然だと思っています。


確かに
経験上30%の方は、
そのような方法で改善されます。



しかし、
あとの7割のダンサーさんの原因は
足首や股関節など膝以外の所
にあります。


現役でダンスも続け、
ストリートダンスのイベントで
スポーツトレーナーをしている
『ストリートダンス専門』でみれることが当院の強みだと考えています。



もしあなたが
今後この先、ずっとダンスを続けていきたい、
3件以上回っても治らず
あきらめかけている
のなら今すぐ、電話をしてほしい。



僕は、
ダンサーさんがケガなくずっと元気で踊っていてほしい
そんな気持ちで、この仕事を選んだのだから。


あなたのご来院を心よりお待ちしております。

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